フロア紹介

10F

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9F

9F急性期病院の内科疾患を中心に看護を実践しています。
血液内科、消化器系の化学療法症例も多く、がん看護に力を入れています。
患者さまに笑顔で接する気持ちをモットーにがんばっています。チームワークは一番です。

8F

8F循環器疾患は、生命の危機的状況にあることが多いため、最新の心臓血管治療・処置について日々の実践を通して学び、患者さまの早期回復、社会復帰を目指した看護を実践しています。特に、心臓カテーテル検査・治療の介助を病棟看護師が行うことで、心臓カテーテルの前中後の患者さまの状態を把握し、継続して看護ができるようにしています。さらに、術後の心臓リハビリテーション、患者さまのフットケアにも力を入れて取り組んでいます。

7F

7F消化器内科・消化器外科の患者さまの看護を実践しています。
治療の範囲は、内視鏡下手術をはじめ、消化器系の周手術期、化学療法など全般です。
他職種と連携し、チーム医療を実践しながら、退院後の生活につながる看護を大切にしています。

6F

6F回復期リハビリテーション病棟は残存機能を生かし、リハビリ関連職種と看護師がチームとして患者さまを支援し在宅復帰を目指しています。
高齢化が進む中で回復期病棟はきわめて重要な役割を担っていることを考え、私たち看護師は退院支援を早期から介入する中で患者さま・ご家族の想いに寄り添い、在宅につながる看護を提供しています。

5F

5F整形・眼科・形成の病棟です。私たちの病棟では、早期離床を合言葉に日々、患者さまのニーズにあったケアを心がけています。また、毎日理学療法士とベッドサイドで患者さまも一緒に参加してカンファレンスを行い、患者さまがリハビリテーションにスムーズに取り組めるように援助しています。

4F

4F急性期の脳神経疾患の患者さまを受け入れ、重篤化の回避、異常の早期発見、廃用症候群の予防に日々努めています。
また、脳神経疾患の患者さまはある日突然発症し、日常生活を送るうえで重篤な障害が残存することが多くあります。これらの障害が生活にどのように影響するのか、その人らしい生活が送れるようにするにはどうすればいいのかなど、他職種と連携を図りながら、回復期から維持期につなぐことができるよう社会復帰を視点に置いた看護実践に急性期から取り組んでいます。

3F

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ICUICU

脳外科・心臓外科・循環器疾患を中心に、超急性期でクリティカルケアの必要な患者さまを受け入れています。
ICUの看護師の役割は、『ホットライン』からつながった命を様々な知識・技術を最大限に提供し、病棟看護へとつなげる事です。医師・看護師・コメディカルとのチーム医療を基本とし、ご家族を含めた看護をモットーに日々看護しています。
危機的状況にある患者さまの、心に寄り添える精神的ケアにも力を入れています。
ICU看護師が一番嬉しいことは、救急で搬送された患者さまが元気に退院される事です。

手術室手術室

24時間体制で各診療科の手術を受け入れ、効率的な手術室運営を行っています。
私たち手術室スタッフは医療チームの一員として、全ての患者さまの安全と安心を得られるように日々業務改善に努め質の高い看護を実践します。

透析室透析室

透析管理システムが充実した、広々とした環境で、「看護の力」でできることを考え自己研鑚し新しいことに挑戦しています。また、患者さまの自己管理サポートとして「フットケア」の充実を図り、合併症予防を実践しています。患者さまのQOLが向上でき、「笑顔で、体調いいよ…」と来院してもらえる透析室を目指しています。

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1F専門外来

専門外来は20の診療科を持つ急性期医療病院の窓口です。病院の『顔』として、看護師とクラークが連携しながら行っています。開業医からの紹介患者さまも多く地域と外来、外来と病棟との継続看護の要として役割を担っています。勤務する看護師は子育て世代が中心ですが、みんなで協力し合ってワークライフバランスをうまくとり、やすらぎのある看護を目指しています。

救急外来救急外来

南河内医療圏を中心とした2次救急を24時間体制で受け入れています。院内トリアージを実施し、地域とつながることを大切に救急医療に取り組んでいます。

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城山病院
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